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ドラマ ドラマ ドラマ

昨夜のワッツはA LIFE~愛しき人~話がてんこ盛り。
充実した30分でした。

最初はあのシェイバーの話。
きっと山ほどメールがいったんでしょうね。
稲葉さんのことを木村さんはバッチと呼ぶんですね。
稲葉さんは木村さんのことをどう呼んでるんでしょうか!?
拓哉?たっくん?たくたく?
当たり前のように現場にあるあのシェーバー。

流れた曲は♪AISHI-AISARE。
本当に稲葉さんと仲が良いんですね。

ガンプラのセリフは台本。
外科医としての手先の器用さを示唆しているのでしょう。
現場に立って自然にてくる言葉は、監督と相談して、そのままやっている。
HPでも書かれていたけれど、1話目で井川先生に「人の命なんだと思ってんですか!」って言われて、「知ってんだったら教えてくれよ」という言葉が、現場で自然に出てきた言葉という事にビックリしました。
第1話の中で、最も感動したシーンです。
沖田先生になりきっているからこそ、出てきた言葉だと思います。

次は野菜ジュースを飲むシーンについて。
あのストローは勢い。
沖田先生のゴクリを取ろうとする音声部。
コーヒーでゴクリを実況していますが、エロい!

次は聴診器を手で温めたシーンについて。
看護学生さんは学校で習ったそうですが、教えられたものではなく、木村さんは自分の身になって考えた結果。
完全に医師目線で、相手の立場に立って考えています。
私は手で温めた聴診器で聴診出たことなんてありません。
医療関係者が皆沖田先生のように、患者目線であるといいけれど、現実は難しい。
沖田先生は左のポケットに聴診器、右のポケットには院内ピッチ。

院長の手術に使った人工弁は、下町ロケットのガウディ?
心臓血管外科の先生たち、本物のドクターの方達の監修のもと、弁も選んで、ミリ数も合わせて撮影で使用させていただいてるので、小児用の物ではない思うという木村さん。
ミリ数もきちんと合わせているなんて、本当に凄い!
動画を撮っている筈なので、是非動画で観て下さいという木村さん。
皆、リアタイして、録画して、何度もリピしているんです。

医療監修が天野先生。
天野先生は全体的な監修。
天野先生は1日に3~4件のオペがあるので、現場には中々難しい。
撮影前に天野先生のオペを実際に見学したり、お話しを聞いたりした。
ものすごい経験と時間を与えてくれた先生。
台本に書かれていて、具体的な事が分からない事が多くあるけれど、現場に「何でも聞いてください」という方がいらっしゃる。
ゴム手袋のバチーンは撮影前にうかがったドクターから、場数を踏んだドクターはイチイチゴム手袋を剥がさずに、ベロッ、バーンとやる方もいらっしゃると聞いた。
それで、実際に飛ばしているけれど、 1つのハードルをクリアした感がある。
ドラマの現場で羽村先生と井川先生がゴミ箱に向かって練習している。
こちらでは放送はなかったけれど、ナビでそのシーンがありましたね。

「だいじょうぶ だいじょうぶ」という絵本の紹介とリスナーさんからの木村さんへの大丈夫!
私からも送りたい、大丈夫!
大丈夫という言葉が5話、6話で響いてくる、沖田先生追い込まるれ!
患者にとっては何より安心できる言葉「大丈夫」、でも悲しいかな、今の医療では禁句。
きちんとした医療監修があって、大丈夫という言葉をそのままではストーリー進めないのでしょうね。
追い込まれる沖田先生、密かに好みです。

最後は緑山スタジオについて。
阿部サダヲさんとは一緒たなった事はない。
隣のスタジオは「カルテット」なので松さんが、「元気ですか?」と声をかけてくれる。
剛力さんの撮影している事を知らず、本番中に入ってしまった木村さん。
そのシーン観たい!
TBSさん、そのNGオンエアしましょう!

緑山スタジオの食堂でハマっている食べ物は青ノリ納豆。

完売のKiiteもSODAもWISHも25ansもTV誌も全部手に入れました。
近年ない雑誌攻勢で、解体、ファイリングが追いつきません。
どれもハズレナシの素晴らしさ!

これでドラマ関係の雑誌は一旦落ち着いて、次は映画誌。
本当に幸せです。




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