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この壁を取り壊した先があの頃の未来

スマスマがあの状態なので、今は声だけでもワッツが何より物楽しみであり、癒やし。

最初は先々週の歯科衛生士さんの話題。
このリスナーのお父さんである歯科医さんは歯科衛生士さん不足。

クシャミリクエストに続いて今週は拍手のリクエスト。
木村さんは利き手を上にして拍手しているそうですが、今まで観ていると利き手を上にして拍手をしていたり、両手を垂直にして拍手していたり、どちらかというと利き手が上の方が多いかなという感じです。
サッカー選手がサポーターに拍手をしているのがとても良いと思うので、ライブの時などにやっている。
これ、よく見ますね。
ライブでのオーディエンス以外でも、Mステなどで、自分達の前にパフォーマンスをしたアーテイストにもきちんとアーティストに向いて拍手をしていて、アーテイストへのリスペクトを感じて、とても好きです。

関節を鳴らすなら、そまポキポキ音が聞きたいというリスナーさん。
木村さんは手の指、首、背骨、腰、足首を鳴らす事ができるそうです。
私はどの関節も鳴らないので、鳴らせる人が羨ましい。

次はカラコンを入れた時の話。
安堂ロイドのロイドは瞳が真っ黒に見えるコンタクトを入れたら、表情が目から出なくて面白いと思って入れ、ロイドの時は瞬きをしないようにしたらい、いい感じだったけれど、長いシーンではとろーり目薬を入れても目がヤバイ状況になった。
まばたきをしないと涙が出ないので、目が乾燥するので、コンタクトをしている人は角膜などが傷つきやすいんですよね。
安堂ロイド撮影中のワッツでも、リスナーからの質問で目が乾くと話していましたが、木村さんの綺麗な瞳に傷がつかなくて、本当に良かった。
カラコンを最初にした役は木村さんは話さなかったけれど、「ギフト」かな!?
ワッツではその時撮影している色々な作品の話をしているけれど、「ギフト」撮影中は半年間のお休み期間。
残念です。

最後が蜷川さんの思い出。
蜷川さんがお引っ越しをされたというお知らせを聞いて、誰かと話さないと落ち着かなくて、亀梨君に電話。
お通夜に参列して、蜷川美香さんが撮影された遺影を見た時に「お前まだまだだな」と言われている気がした。
よく叱られたけれど、大丈夫だと背中を押してくれた。
蜷川さんの舞台を経験するまでは、自分がやることに対して、責任が全くなく、指定された時間・場所に行かずに友達と遊んでいた。
これって、欽ちゃんのCHA-CHAの事だよね。
蜷川さんの舞台を経験して、人から拍手をいただくことの凄さと、拍手をいただけるまでに、どんだけ厳しいかを蜷川さんや共演者の皆さんから教えて貰った。
あれがなければ、古着屋の店員。
本当に蜷川さんの盲導犬という舞台経が芸能界、役者としての最初のスイッチだったという事は色々な媒体で話しています。
あれがなければ、今の木村拓哉に私は出会う事がなかったので、蜷川さんには本当に感謝しています。
芸能界に身を置く事に反対されていたお父さんもあの舞台を観て許されたんだよね。
お通夜の式場で美香さんに挨拶した時に「やっと会えた」と言われたそうですが、このやっとというのは、蜷川さんや他の方から話を聞かれていて、会いたい、仕事をしたいと考えてくださっていたのかな。
美香さんに「では又」と挨拶し、美香さんも「又」という挨拶。
きっと又お会いしてお仕事ができるよね。
美香さんは色使いがとても斬新で個性的なので、写真集でも、映画でもいいので、やって欲しいな!
美香さんが3才の時に教えたという蜷川さんの教え、「色んな考えの人がいる。だから、みんながあっちへ行くと言っても、本当に正しいと思ったら、私はこっちの方向へ行きますという人間になって欲しい」、多数に流される事なく、自分が正しいと信じる道に進む木村さんと美香さんとはとても波長が合うと思います。
最後の曲は夜空のムコウ。
Where The Streets Have No Nameといい、夜空のムコウといい歌詞が心に沁みます。
過ぎた時は帰らないけれど、後悔する事がないように未来に向かって、歩んで欲しいと思います。



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